その様子を満足そうに眺めながら、由依はもう片方の乳首に容赦なくアイ
スピックを突き立てた。

【玉江】「あぁ、ぐぅうう…… そんな、連続って……痛くてっ、おかしく
なるぅ――っ!」

【由依】「痛いことはいっぺんに済ませた方が良いんです。じゃあ、行きま
すよ……」

【玉江】「んぐっ、ぐあああぁぁ〜っっ!」

 じょろろろ……

【由依】「あ、やっぱり痛いんですね……」

【玉江】「んぐ、あ、当たり前でしょ……」

 その度重なる痛みについに玉江は失禁して、溢れ出る小水が彼女のブルマ
を黒く湿らせていく。



【由依】「ふふっ、捜査官とか言ってましたけど、やっぱりこういうのは痛
いんですね……」

 陶酔したような表情を浮かべながら、由依は玉江のもう片方の乳首に、ゆ
っくりと忌まわしいピアスを施していくのだった。

【玉江】「んくっ、あぁっ、さっきからなにを……待っているの?」

【由依】「んふふっ、もうすぐ判ります……もしかしたら、ですけどね?」

 玉江の痛みが引いた後、由依は自分が作りだした芸術品であるピアシング
された乳房を、満足げに触っていたが玉江の疑問にそう答えた。

【玉江】「もしかしたら……何なの? ……あっ、くうっ、こっ、これは…
…熱いっ、私のおっぱい――!」

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